結婚できない(してはいけない)女のブラックリスト
アンケートの結果、ぶっちぎりの一位が
①ワーホリや語学留学など海外で遊び歩いてた女
日本や日本人男性の悪口言いふらしてるし。
最近ではパスポートチェックはあたりまえ。
② 家事が出来ない
③経験人数が5人以上
④30歳以上
⑤他人の悪口をついつい楽しんでる
⑥友達(異性と同性)が5人以下
⑦親友とよべる友人がいない
⑧無職(派遣社員やフリーターも学生はOK)
⑨不倫経験がある
⑩社会常識がない(社交的ではない)
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動物嫌いも (via fukumatsu) (via lunaryue, miiiiiii) 2009-04-21 (via gkojay) (via petapeta) (via infinity-d) (via moon-cat) |
13 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2011/02/03(木) 10:41:26 ID:uUHCnDbX0
世の中の仕組み
男が男だけで楽しむ場所を作る
↓
面白いので人も増えてくる
↓
女、子どもが寄ってくる
↓
女子供が自分たちの住みやすいように主張し始める
↓
マスコミや女目的の男が嗅ぎつける
↓
男が去っていく
↓
その分野が完全に腐る
↓
一番初めに戻る
| — | 世の中の仕組み : 2chコピペ保存道場 (via mowsowrec) |
725 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2009/07/27(月) 18:08:14 ID:gmisH6qQ0
中学卒業間近のある日。
授業(自習?)かなんかで、
今まで世話になった人に手紙を書きましょう みたいな
よくわからん時間があった
周りのヤツ等は友人や部活の顧問に一生懸命書いてた
自分は最初は「今どき手紙かよ」と思って馬鹿にしていたけど
なんとなく書かなきゃいけないような気がして
半年前くらいに死んだじーちゃんに手紙を書いた。
まぁ届くはずがないんだが
最期の時、意識もない寝たきりだったじーちゃんに伝え切れなかった
感謝の気持ちと、高校の制服姿を見せたかった気持ちを
手紙にありったけ込めて、俺はばーちゃんちに向かった
726 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2009/07/27(月) 18:31:32 ID:gmisH6qQ0
»725続き
普段はろくに顔もみせないダメなヤツなのに
ばーちゃんは笑顔で迎え入れてくれた
俺は奥の方の部屋にある仏壇に手紙をそっと置いて
手を合わせてその日は帰ったんだ
それから数日たって珍しくばーちゃんが家に俺を訪ねて来た
「○○ちゃん、おじいちゃんから返事がきたで」
さらっと言ったもんだからすげービックリしたけど
とりあえず受け取って、ばあちゃんが帰った夜おそるおそる読んでみた
便箋は二枚、内容は
俺の身を案じている事と、俺のじいちゃんへの感謝は日ごろから伝わっていた事と
お前の制服姿は誰よりもキマっている と、
枕元で一生懸命色んな話をしてくれたのに返事もしてあげられなくてすまない
という感じだった
二枚目を見ると
「お前の夢は叶う」
とでかでかと書かれていた
追伸には「ばあちゃんに代筆を頼みました」と震えた字で記されていて
じいちゃんが書いたのか、婆ちゃんが書いたのか
そんなのは関係なしに その日は涙が止まらなかった
★駅員「痴漢ですか?事務室で事情を聞きましょうか?」
○貴方(身分証を提示、名刺を渡す)
「私は痴漢ではありませんし、住所・氏名を明らかにしました。
刑事訴訟法217条により、私を現行犯逮捕することは違法です。」
※刑訴法第217条[軽微事件と現行犯逮捕]
三十万円(刑法、暴力行為等処罰に関する法律及び経済関係罰則の整備に関する
法律の罪以外の罪については、当分の間、二万円)以下の罰金、拘留又は科料に当たる
罪の現行犯については、犯人の住居若しくは氏名が明らかでない場合又は犯人が逃亡する
おそれがある場合に限り、第二百十三条から前条までの規定を適用する。
(身元を明らかにしている人間は現行犯逮捕できない。)
★駅員「いいから、話を聞くだけですから来て下さい!」
○貴方「それは任意ですよね?でしたらお断りします。失礼!」
★駅員「ちょ、ちょっと!(引き止める)」
○貴方「どうしても連れて行くというのであれば、現行犯逮捕をしているという事になりますが、
刑事訴訟法 217条を無視して現行犯逮捕するんですか?アナタとこの女性(痴漢恐喝女)が
刑法 220 条の逮捕監禁罪に問われますよ?」
※刑法 220 条[逮捕監禁罪]
不法に人を逮捕又は監禁したる者は3ヶ月以上5年以下の懲役に処す。
(開放を拒んだり、力づくで事務室に連れて行く事はできない。)
・・・・・それでも、むりやり駅員室に連れて行かれた。
(しかし、この時点で上記2法2条に違反しておりアウト!民事での勝利は確定しました。)
すると、鉄道警察が飛んできて尋問される。さて、最初が肝心です!
「黙秘します。」
「当番弁護士を呼んでください」
これをいきなり言ってはいけません。
警官が「あなたには黙秘権が有る」「必要ならば弁護士を呼んでもいい」
と最初に言わなかったら…またもアウト!なんです
★警官(いきなり)「おたく、名前は?痴漢やったの?」
○貴方「黙秘権、弁護士について触れずにいきなり尋問を始めましたね?
刑事訴訟法198条違反です。この駅員室に居る方すべてが証人です。」
※刑事訴訟法198条[被疑者の出頭要求・取調べ]
検察官、検察事務官又は司法警察職員は(取り調べに際して)被疑者に対し、
あらかじめ、自己の意思に反して供述をする必要がない旨を告げなければならない。
(取り調べに際して、まず黙秘権があることを伝える義務がある)
後は「当番弁護士をよんでください。以後は黙秘します。」
・・・と言って何を言われてもガンとして黙っておこう。
注意しなくてはいけないのは「絶対口を開いてはいけない」ということ。
「ちがいます」「間違いです」などもダメ。相手はそこに付けこんで口を割りにかかってくる。
やがて弁護士が来たら、ここまでの違法逮捕の経緯を説明する。
間違い無く即時開放されるので、その後は訴訟を起こし、不名誉と不利益を挽回しよう。
※即時開放される → 刑事訴訟法198条[被疑者の出頭要求・取調べ]
被疑者は、逮捕又は勾留されている場合を除いては、出頭を拒み、又は出頭後、何時でも退去することができる。
(身元を示した時点で、現行犯逮捕の要件を満たさず、既に違法逮捕の状態である事が
弁護士から恐喝女・駅員・警官に伝えられる。青くなった彼らを置いてバイバイ。)
最後に・・・
恐喝女はもちろん訴訟の対象なので弁護士を通じて住所・氏名を確かめておこう。
鉄道は会社なので、マズいと思ったら(つーかアウトだが)示談に持ちこんでくる。
さて、いくら取れるだろう?
198条に抵触したドキュソ警察は法廷でコテンパンにやってしまい、厳重注意&減俸にしてしまおう。
泊まりに来てくれ、と言うので行った。
DVD観ながら深夜二時を過ぎると、友人はおもむろにベランダのカーテンを開ける。
すると、上から下へヒュッ、と女性が落ちてった。
えええぇぇぇ!?とパニックになり「き、救急車!警察ー!!」と叫びながら携帯を取る私を友人は平然と止めた。
友人「見た?」
私「見た?ってあんた!えっ自殺!?自殺だよ今!救急車!警察!!」
友人「落ち着け。あの人もう生きてない」
私「当たり前だ!いやまだ間に合うかも!だから救急車を早く」
友人「違う違う、元から生きてないよ。幽霊幽霊」
以下、ポカ(゚Д゚)ーンとなる私に事情を説明した友人の話。
・元々この部屋だけ家賃が安い。理由は言うまでもない。
・引越し当日から今日まで、決まった時間に毎晩落ちてくる。
・最初に目撃した時はビビったが、慣れた。
・慣れてからというもの、落ちていく女のパンツを見たくて見送るんだが、すぐ下を見てももう消えてる。
・で、パンツ何色だと思う?
何考えてんだコイツ。
その数日後、酔って帰った友人は、その時間に合わせてカーテンを開け、
来た瞬間ベランダに向かって
「パンツ見せろやオラァァァ!」
と一喝したらしい。
以後出ないそうだ。
幽霊よりも人が怖い、を身を持って体験した出来事だった。
友人は「結局パンツ見てない。負けた気がする」とか言っていた。
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